2014年9月3日水曜日

ペコ田さんの夏休み

※この話はフィクションです。
 実在のキャラとは関係ありません。

(ペコ田さんの日記より)
○月☓日(晴れ)

ナオコさんからtellが着た。

ウルダハで待っていたナオコさんは、私にそっと装備を渡した。

ナオコ:「何も言わずに、これを着てちょうだい」
ナオコ:「ごめんなさい。こういう時どんな顔をしたらいいかわからないの。」
ペコ田:「笑えばいいと思います。」

リーフ・レイは首飾りだとばかり思っていたが、胴装備だった。
これが、そのまま女性装備だったら・・・。
裏拳が飛んできそうなので、口には出さなかったが。

声をかけられたので、誰かと思ったらダイチさんだった。

新生が始まってから、初めての再開である。
元気そうでなによりだ。
明るくて楽しい、人懐っこさは変わらない。

腕にタトゥーまで入れるほどの、ワイルドなオスッテになっていた。
ダイチさんのブルーサマーもよく似合う。 

ということで、3人で海に行くことになった。

続く。


2 件のコメント:

  1. フラワーゴリ2014年9月11日 20:17

    こまった・・・大地さんにカワイイ イメージしかもってなかったw
    ただ、人懐っこいって感じは、すごくよくわかるな~
    ・・・というか、こないだまでララ♀(オンナのコ)だったような・・・

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    1. >ゴリさん
      あくまでフィクションですから・・・w
      ララ♀時代は知らないのですよ。
      変なイメージ付いちゃったらどうしようw

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